
有名小学校に入学させたいと思っても、
どのようにすればよいのかよくわからない。
まだ未就学の子どもの受験勉強ってどうしたらいいのか…。
感覚的に色々なことを、ダイレクトに吸収してしまう時期だから
誤った方法で勉強嫌いな子どもになってしまったら大変!
そんな時に、以前ドラマで取り上げられてもいた
あすか会を知りました。
成蹊123名、桐朋125名、国立学園226名…などなど。
毎年確実に名門小学校への合格者を出しています。
机に向かうという基本行為さえままならない幼児に対して、
自然とワクワクできる環境で導いていくやり方。
教えて下さるのは、小池松次さん
小学校受験の教室を30年も続けてらっしゃる信頼できる方です。
とても優しい表情の中に、鋭い観察力が感じられます。
どの受験であっても 親は悩むものなのでしょうが、
小学校受験は特にそうですよね。
方向性も分からない…。
当初は小池先生自身も、このような悩みを持つ親を
解放できるよい方法がないか試行錯誤されたようです。
そしてついに!ある方法を発見された。
そしてあすか会で実践すると合格者続出の結果に!
この成果は当時、朝日新聞にも取り上げられたようですね。
1日30分 ある方法をするだけで思考力が身につく。
決してお受験だけを目的としておらず、
進学後も優秀な成績を取り続ける子が多いというのも注目ですね。
勉強だけでなく人間関係にもよい影響を与えるある方法。
読書がポイントではあるのですが、
その「読書」にも効果があがる「ある方法」があるのです。

